チャートポイントの理解はトレードに不可欠!
どうトレードしていいのか、最初のうちは見当もつかないでしょう。参入のキッカケもつかめない。手がかりゼロ。当然の話です。
そこで「値頃感」で参入することなります。「安くなった気がする」「高くなりすぎだ」という非常にノーマルな感覚ですね。
しかし、感覚ほど当てにならないものはありません。では、何を手がかりにすればいいのか。
それがFXの「チャートポイント」です。
大手のFX取引会社の調査でも、ある程度の利益をあげている個人トレーダーは「チャートポイントを参考にしてトレードしている」という答えが多かったそうです。
このチャートポイントのカテゴリーでは、分かりやすく総論的なチャートポイントに対する考え方をご紹介します。
チャートポイント TOPIC一覧
- 3つのチャートポイント
- 前回安値を一目でわかるチャートポイント
- オプション絡みのチャートポイント
- みんなが知ってるチャートポイントに意味がある
- サポートやレジスタンスは宝の山
- チャートポイントは「点」ではなく「ゾーン」
- なぜチャートポイントは有効なのか
- キリ数字はチャートポイントになる
- トレンドラインで大きな流れをつかむ
- トレンドラインとチャートポイントの関係
- チャネルとチャートポイントの関係
- ヘッド&ショルダーのチャートポイント
- フラッグやペナントのチャートポイント
- フィボナッチのチャートポイント
- 実勢を参考のチャートポイント「ピボット」
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